息子のステーキの焼き加減に驚嘆

最近、小学4年生の息子が料理にはまっています。
夕食を家族に作るのが楽しくてしょうがないと言っております。

彼が、本日、用意してくれたのは、サーロインステーキにブロッコリー、
とうもろこし、にんじんのグラッセ、マッシュポテトとサラダを添えたものと、
味噌汁とご飯です。

なかなか、彩りも栄養もばっちりという
鮮やかな彼の夕食作りに驚愕の私でした。

しかも、サーロインステーキは、生過ぎず、焼きすぎず丁度よい焼き加減で、
家族から私がステーキを焼くよりも上手だと評判になっておりました。

そして、マッシュポテトも私のよりも滑らかだと夫も絶賛しておりました。

私のほうが短時間で夕飯準備ができるとちらっと思いましたが、
また作って欲しいので黙っておきました。

そんな息子にもっと料理に興味を持ってほしい私はこの頃、
デキちゃうけど、ナカでもいいよね。 神寺千寿
心を引きつけられてしまっているのです。